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【告知】1/26 艦これオンリーイベント「海ゆかば2」

もう一週間を切ってますが、1月26日に行われる艦これオンリーイベント「海ゆかば2」に
参加することになっています。スペースは「ゆ25」です。

当日は、砲雷撃戦よーい!6に合わせて作ったショタ提督&愛宕の18禁小説本を持っていきます。
なお、お値段は最終的に200円になりました。

ご興味のある方は、ぜひいらっしゃってください。
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砲雷撃戦よーい!6 お疲れ様でした

砲雷撃戦よーい!6に参加したみなさま、お疲れ様でした。
思っていたよりも人が少ない印象を受けましたが、いかがでしたでしょうか。

ノアリベルタのスペースから見ていた限りですと、多くの参加者が目当ての物を手に入れたあとは
ブラブラいろんなサークルを見て回っているような感じでした。
混雑しすぎて移動できない~ということはなく、ゆっくり見て回っても問題ない。そんなイベントに
なっていたと思います。
良くいえば焦ることなくゆったりとした、悪く言えばもうちょっと賑わってもいいのでは? と。
会場内に流れる音楽が軍歌(だと思われる)だったりしたのは、艦これイベントっぽいでしょうか。
ほかのイベントじゃ聞いたことないですからね(笑)。

ノアリベルタとしましては、思うようにいかなかったというのが正直なところです。
そもそも手に取ってもらう段階できびしいものがありました。小説本ですから内容を確認してもらうと
なおさら購入してもらうまではいかないですね。
なんとか打開策を見つけたいところですが、思いつかないのが現状です(苦笑)。
同人小説本について詳しく知ることができる何かがあればな~……。

【一部18禁注意】改めて告知&新刊のサンプル

改めて告知を。
1月19日に東京ビックサイトで行われる。艦これオンリーイベント『砲雷撃戦よーい!6』(ほんとはもっと正式名称長いですが)にサークル参加します。スペース番号は「ショートランド泊地43b」、サークル名は「ノアリベルタ」です。
当日の新刊は、愛宕とショタ提督による純愛系おねショタ(?)18禁小説本です。値段はまだ悩んでますが、500円以内にはなります。
表紙と挿絵は友達の「ながら」さんに描いてもらいました、ここでも改めて感謝をば!
 
ながらさんのピクシブ → http://www.pixiv.net/member.php?id=803078

ほんとはブログにも表紙をUPしたいんですが、ちょっと都合上すぐにできなさそう……。
気になる方は自分のピクシブサイトをご覧ください。あ、表紙も一応18禁なんで注意を。
自分のピクシブ → http://www.pixiv.net/member.php?id=2246990

小説の内容は、一部ですが以下に貼っておきます。購入の参考にしてください。
気にとめた方は、当日是非いらっしゃってください!

///////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
その日の鎮守府は、どこかそわそわした雰囲気だった。
 理由はひとつ。今日、新しい提督が鎮守府に着任する予定だったからだ。
 時刻は昼前。窓ガラスから差し込む陽光を浴びながら、廊下を歩くふたりの艦娘がいた。どちらも浅葱色に白いラインが入った、同じタイプの制服と軍帽といった服装だ。それぞれハイソックスとタイツを身につけている。大きな違いは、片方がウェーブがかかった鮮やかな金髪で、もうひとりはセミロングの美しい黒髪という点だろうか。
「……うふふ♪」
「愛宕、顔が緩んでますよ」
「だって~、しょうがないじゃない。高雄は楽しみじゃないの?」
 金髪の少女、愛宕が期待に胸を膨らませる。
 彼女たちの名前は愛宕と高雄。この鎮守府に配属されている艦娘である。高雄型と呼ばれる重巡洋艦である彼女らは、高雄が一番艦、愛宕が二番艦の姉妹だ。
 一応高雄が姉ということになるが、ほぼ同時に生まれた彼女たちは姉妹というよりも、仲の良い親友といったイメージの方が近い。だから気兼ねなく砕けた会話をすることができる。
「ああ、どんな提督が来るのかしら!」
「急な話だったようで、まだちゃんとした情報も届いていませんからね。噂では成績優秀かつ、かなり将来性がある方だと。その辺りが着任する大きな理由になってるとかなんとか」
 けれど、と。高雄はそこで一旦言葉を切って、愛宕に顔を向ける。
「愛宕が期待しているような提督ではないと思います」
「ええええ~~!? なんで高雄にそんなことがわかるのよぉ!」
「あのねぇ……“愛宕よりも身長が低くて純真無垢な瞳をした、子供っぽくて甘えん坊な人♪”なんているわけないでしょう!」
 先日、愛宕が言っていた言葉を一字一句そのまま高雄が口にする。丁寧に愛宕の口調を真似たソレは非常によく似ていた。
「というか、それってまんまあなたの趣味じゃない。妄想と現実をごっちゃにするのは良くないわ」
「わたしを可哀相な人みたいに言わないでよ。高雄だって、ごっついおじさんと凛々しい青年だったら、後者を選ぶでしょ?」
「お生憎様。私はどんな人が提督でも受け入れますわ」
「む~~、優等生ぶっちゃって」
 むすっとしながら愛宕がぷいっと横を向く。前で組まれた両腕がふくよかな胸を強調した。
「いいわよ、もう。そんなこと言うんだったら、高雄は“提督が性的な意味で夜戦大好きな人でも受け入れる”って、鎮守府のみんなに広めてあげるんだからっ」
「誰もそんなこと言ってません! だいたい性的な夜戦って何ですか!? あなたどこでそんなこと覚えて――」
「ほら、執務室に着いたわよ。そんなにプリプリしてちゃいけないんじゃない?」
「……はぁ、まったくもう」
 提督のことでじゃれあっている内に、彼女たちは執務室に到着していた。今日からこの部屋が、話題にあがった新人提督の部屋になる。
 愛宕は、もうすぐ来るであろう提督をこの部屋で待つことになっていた。
「それじゃあ愛宕。私は玄関口まで提督を迎えに行ってくるから」
「はーい、行ってらっしゃい♪」
 玄関口へ向かう高雄を、手を振って見送る。ひとりになって、急に辺りが静かになってしまった。
「……ふぅ」
 豊かな胸に手をあてて一回だけ大きく深呼吸。心を落ち着けてから、愛宕は執務室のドアを開けた。
「失礼しま~す♪ って、まだ誰もいな――」

 そう言いかけたところで、愛宕の青い瞳は執務室の中にいた誰かの姿を捉えた。
「はい?」
 愛宕の声に反応して振り返ったのは、少年のようだった。愛宕よりも身長が低くて、純真無垢な瞳をした、子供っぽい――というより子供に見える。海軍の白い軍服に身を包んだ男の子だ。

 愛宕の動きが硬直する。
 数秒後。弾かれたように彼女は飛び出していた。

/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

「うん、問題ないですね。私が提督の弱いところを索敵すればいいだけですから」
 彼女がそう言った次の瞬間、ゾクリ! と快感が背筋を駆け抜けた。「んんぅ!」と情けない声が漏れてしまう。
 快感の元に目をやれば、愛宕の両掌が僕のモノに沿って何度も何度も上下に動かされていた。
「あ、愛宕! ちょっと、まっ!」
「提督~、気持ちよさそうですね~。さっきからおちんちんがビクビクしっぱなしですよ」
 こんなにされて気持ちよくないわけがない!
「特にこのカリ? の部分がよさそうですね。あ、ちょっとだけ皮かむってるので、剥いちゃいますね♪」
「ちょ!? あ、そ、そこはびんかっ!」
 静止の声もむなしく、愛宕の唇がイチモツの先端にチュッとキスをする。その刺激をこらえようと歯を食いしばると、続けて彼女の唇が残っていた皮を引っかけて、
「ん~むっ」
「ひあっ!?」
 ずるりと一気に剥いた。熱い口内の粘膜が、さっきまで皮に守られていた場所にぬるりと触れ、強烈な刺激が駆け抜ける。
「えへへ、はい、終わりましたよ」
「あ…っ」
「やっぱりこうされるのって気持ちいいんですね。提督、女の子みたいな声出てましたよ」
 顔が火が出そうなほど恥ずかしくて、うまく声を出せない。だけど、愛宕はもう次の段階に入ろうとしていた。
「じゃあ、お口でも可愛がっちゃいますね。……あぁ、すごい匂い、興奮しちゃいます」
 ちろっと、彼女の舌が鈴口辺りに触れる。そのあとはどんどん大胆に、愛宕の舌が僕のモノをなめ上げていく。
「あ、愛宕、そこ、きたない……から」
「汚くなんてありませんよ。逞しくて立派です」
 ちゅっちゅっとキスをするように、時には付け根から先端までをなめ上げて愛宕の奉仕は続く。口の動きに加えて、彼女の手が陰茎を擦り、袋を揉んだりするものだからたまらない。僕は強く歯を食いしばって耐えるので精一杯だった。
「あ、先っぽからお汁がもれてますよ」
 ちゅるっ。
「あぅ!?」
「んんー、変な味ですけど……嫌じゃないです」
 そのままくぷくぷとイチモツが彼女の口内に、再び飲み込まれていく。しかも今度はとても深く、亀頭どころか半分くらいまで。視覚的にもすごい状態だ。
「んっ、ちゅる、んむ、ちゅるる、じゅぷっんぷっ」
「そ、それで上下に動いちゃ!」
 あまりの気持ちよさに腰がひける。
「ふふっ、実は提督ってけっこう我慢強いんですね。普通ならもう出しちゃってもいいのに」
「い、や」
 実は、かなり精一杯です。
「でもよかった。これならいっぱいデキそう」
「え?」
 そこでようやく愛宕の攻撃が終わる。明らかに僕の限界が近いのはわかってたはずなのに。けど、そんな疑問はすぐに消えてなくなった。彼女がその立派なおっぱいで、
「よいしょっ、と」
 ずぷぷぷっと、僕のモノを挟み込んだから。
「あくっ!」
「ふわぁ、すごぉい。提督のおちんちんが、こんなに脈打って……ふふっ、気持ちいいですか?」
 こ、これはいわゆるパイズリ!? ペニスは愛宕のおっぱい谷間に飲み込まれ、柔らかい乳房によって圧迫されている。
 ほんの少しだけ、愛宕の目の前に先端部分がひょっこりと顔を出しているのがなんともいやらしい。
「私、おっぱいには自信があるの」


――以上、本の一部でした。

【サークル参加】1/19 軍令部酒保&砲雷撃戦!よーい!合同演習

ようやっと書くことができるぅ!

1月19日に東京ビッグサイトで行われる艦これオンリーイベント『軍令部酒保&砲雷撃戦!よーい!合同演習』に参加します!
サークル配置は、ショートランド泊地43b。


前々から考えていた、愛宕さんとショタ提督のR-18小説本を出そうとしています、はい。
今度こそちゃんとした本で作りたい……。

次回参加予定のイベントについて

 11月の艦これオンリーイベントに落ちちゃったあと、1月の艦これオンリーに申し込んだら先着順で受かったっぽい?
 なので、1月に向けて本を作成予定です。合否がわかったら改めて告知します。
 
 特に心変わりがなければ、外見ショタ提督と愛宕さんのR-18小説本を作りたいなー。
プロフィール

Noah

Author:Noah
同人サークル『ノアリベルタ』のブログです。主にイベント関連や趣味について書いております。
絵が描けない人なので、その時はまっている作品の小説を書くことが多いです。小説はリンク先のpixivにもあります。

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